"高校時代には、8回に亘り停学処分を受けた。そのうち7回はカンニングや喫煙、残りの1回は「毎年恒例のマラソン大会にてわざと途中でコースを外れて親戚の女性が運転する車でゴールの付近まで送迎してもらってそのままゴールする」という不正を働いたため。その結果、10kmを6分切る(時速100km以上)という、人間では決して有り得ないタイム(参考までに、現在の男子10000走の世界記録は26分17秒53)を叩き出し、不正は即座に発覚した。"

千原せいじ - Wikipedia (via plasticdreams)

(Source: merli, via yaruo)